• おことわり&お願い
    Shadow Towerはまだ発売されていません。故に攻略ページも存在しません。また発売後も、すぐさまHPを作成できるものでもありません。皆様の情報や質問が必要です。心からお待ちしています。一緒に悩んで、その結果をHPとする事が出来れば、みんなのHPとして楽しむことができると思います。

  • 簡単なプレビュー
    Shadow Towerは「RPGの基本をへ」をキーワードとして謳っていますが、どういう特徴があるのでしょう。まったくの私見ですが、KFシリーズとの比較などしてみましょう。

    特徴 じゃ、どうなるの?(KFシリーズとの比較) 備考
    レベルや経験値の概念がない 代わりにプレイヤーには11種類からなる能力値が存在して、クリーチャーを倒して取込んだり、装備を変更する事でその値を変更できるようです。その他に隠しパラメータもあるとか。 プレイヤーの好みが、キャラにもろ反映する訳ね
    ダンジョンは数十のマップで構成されているが地図が存在しない 同じ所を何度も行き来する事になると思うので、あまり地図の必要性はないと思う。でも、方向音痴の人は辛いかも? MAPを作成する予定でいたけどよそうかな!
    魔法は存在するが、回復魔法やバリア系の魔法は存在しない 基本的に攻撃魔法以外、使用した覚えなし。 魔法は指輪に宿るらしい。装備は2個まで
    ショップでの取り引きは物々交換が基本 メインとなるショップでは、交換のみに使用できるクーンというアイテムを使って取り引きをするそうだが、 このクーンは手に入る数が限られているらしい。でも、基本的に回復系アイテム以外買わないもん。  
    アイテムは約150種、総数約300個、クリーチャーは約150種。 総数は約500体 クリーチャーは倒すと、クリーチャーブックなるものに保存できるようで、エンディングをむかえた後も、レアアイテムの収集や、魔物を倒してクリーチャーブックの作成を続けることが可能なようです。納得するまで引き続きゲームを楽しめるわけですね。 おいおいなんて数なの。HP作る人間の事も考えてよ。
  • その他の特徴

    特徴 説明
    待望の装備画面 プレイヤーの装備は頭・胴・腕・足の防具のほか、右手と左手のどちらにでも武器・弓・盾を装着することができます。装備部分はアクセサリー類を入れると全部で11ヶ所。 Diabloみたいに、装備画面の画像を自慢できたりする訳ね。
    アナコン対応 おぉー。戦闘とかでブルブルくる訳ね。買うぞー!
    CREATURE VS クリーチャーブックのクリーチャーデータをメモリーカードに保存して持ち寄ることで、 友達のクリーチャーと対戦させることができるらしい。 なんと、アイテムを掛けての戦いも。燃えるぜ!と言いつつもやる友達がいなかったりする。寂しーい。
  • 3Dグラフィック

    3D monster. この画像を見て下さい。
    こんな凄い魔物と戦えるなんて!
    フロム・ソフトさーん。
    早く発売して、でも納得いくまで、
    造り込んで下さいネ。