交響曲第8番 変ホ長調 「千人の交響曲」

 

  楽器編成

  ピッコロ(最低2本,第1ピッコロは第5フルートに持ち替え),フルート4,オーボエ4,イングリッシュ・ホルン,小クラリネット(最低2本),クラリネット3,バス・クラリネット,ファゴット4,コントラファゴット,ホルン8,トランペット4,トロンボーン4,テューバ,ティンパニ(2奏者),大太鼓,シンバル,トライアングル,タム・タム,グロッケンシュピール,低音の鐘(音程の指定あり),マンドリン(複数),チェレスタ,ピアノ,ハーモニウム,オルガン,ハープ2,弦5部。
 ソプラノ3,アルト2,テノール2,バリトン,バスの各独唱,混声合唱2,児童合唱。
他に舞台外でトランペット4,トロンボーン3。(合唱の人数が多い場合,金管は倍増される)
なお,第2部では,8人の独唱者に次のような役割があてられている。
 第1ソプラノ・・・・・罪深き女
 第2ソプラノ・・・・・贖罪の女のひとり
 第3ソプラノ・・・・・栄光の聖母
 第1アルト・・・・・・サマリアの女
 第2アルト・・・・・・エジプトのマリア
 テノール・・・・・・・マリアをたたえる博士
 バリトン・・・・・・・法悦の神父
 バス・・・・・・・・・・瞑想の神父

 

  解 説    (工事中)

 

 

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