| ◆相沢の『ついてない奴にのるな!』 |
◆岡村の『プラマイ ゼロ』 |
いつものとおり、印と買い目だけ。
◎ ウメノファイバー
○ スティンガー
▲ ブラックホーク
△ レッドチリペッパー
馬連:
6− 8 3p
6−13 3p
8−13 3p
13−14 1p |
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人気が割れ、混戦模様の安田記念。本命はブラックホーク。昨年のスプリンターズSの覇者で、距離不安が囁かれているが、実際にこなしている距離だし、そんなに心配する必要はないだろう。対抗には、ウメノファイバー。府中得意で、休み明け2戦目で能力全開。単穴には、キングヘイロー。ムラっぽい馬だが、力はある。まともに走れば逆転もあるだろう。以下、武騎乗のアドマイヤカイザー、府中得意のレッドチリペッパー。大穴には、先行力のあるダイワカーリアン。
馬連:
8−13 3pts
8−9 3pts
2−8 2pts
8−14 1pts
1−8 1pts |
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| ◆菊地の『プーの予想は真剣です』 |
◆鈴木の『馬券で財テク2000』 |
一番人気馬の前日オッズが4.8倍という大混戦の今回。
なるほど確かにG1馬こそ多くいるものの、超一流というにはちょっと足りないタイプが勢揃いした模様。しかしそれでも
絶対に一頭が勝つのが競馬だ。その勝つ一頭は◎スティンガー。京王杯SC完勝、府中得意、2000m戦問題なしのスタミナと条件は揃った。乗り代わり勝春も得意の府中ならゼファー以来のG1勝ちを狙える。差の無い○にはウメノファイバー。叩いて2走目のこちらも東京巧者。底力も十分。▲にふさわしいのは香港の刺客フェアリーキングプローン。外国馬は戦歴関係無し。このオッズならば買って損はないだろう。以下△にはこれも東京得意のレッドチリペッパー。安田記念の「隠れ関連レース」である前年富士Sの覇者。堅実な末脚と根性は混戦でこそ生きる。もう一頭の△に鞍上デットーリなら本命まで考えたディクタット。まさかのアクシデントで今シーズンたった2勝の騎手オドノヒュー騎乗となったが、それでもこの陣営の本気度には警戒が必要。なお、現状スプリンターとなってしまった底力足らずブラックホークは3着までと見て消し。さらに、今回もおそらく気性難キングヘイローと、底力疑問シンボリインディも信念の無印だ。
馬連:
6 - 13 3p
6 - 10 2p
6 - 12 1p
6 - 14 1p
10 - 13 1p
12 - 13 1p
13 - 14 1p |
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マイルははっきりいって苦手です。エイシンルーデンスがテンを34秒台後半で逃げると考え、テン35秒、上がり35秒くらいでまとめられそうな馬をピックアップしてみました。
<イーグルカフェ>斤量も有利で注意。
<アドマイヤカイザー>仮にペースが遅くなっても速い上がり。
<ブラックホーク>底を見せず。マイルCSの実績もあり。
<レッドチリペッパー>ひょっとすると良い。
<フェアリーキングプローン>なんといっても香港馬。
ディクタットは5頭からはずれってしまった。
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| ◆早川の『ワイド(笑)』 |
◆あ〜やの「大和撫子競馬」 |
今回は印と買い目だけ。
◎シンボリインディ
○ウメノファイバー
▲スティンガー
△ブラックホーク
△ディクタット
△フェアリーキングプローン
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今回は、軸馬一頭にしぼりきれなかったので、ボックスとながしを組み合わせてみました。京王杯で勝った馬有利のようなので、素直に信じてみることにしましたー。スティンガーに武豊が騎乗するのであれば、軸にしたのになぁ。
馬連:
6 - 8
6 -13
8 -13
2 - 8
5 - 8 各2pずつ |
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| ◆ジロウの『じろキュー』 |
◆林の『穴見っけ!』 |
一回くらいあてなくちゃ。
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簡単ですが G1予想を。
◎ キングヘイロー
○ ブラックホーク
▲ ウメノファイバー
△ フェアリーキングブローン
△ イーグルカフェ
馬連:
キングヘイロー - ブラックホーク 3p
キングヘイロー - ウメノファイバー 2p
キングヘイロー - フェアリーキングブローン
1p
キングヘイロー - イーグルカフェ 2p
ブラックホーク - ウメノファイバー 1p
ワイド:
キングヘイロー - イーグルカフェ 1p |
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| ◆細谷の『数打っても外れる』 |
◆松田の『ばかによくみえますね』 |
◎スティンガー
京王杯SCで強烈な追い込みを決めている。武ならではの脚とも言えるが、乗り変わりでの成績もよく、田中勝でも問題ないと見る。距離延長も、天皇賞で4着に入った実績から、問題なしとする。
○シンボリインディ
スティンガーと同厩、藤沢和厩舎が送り出すもう1頭のG1馬。京王杯SCでは、勝ち馬からコンマ4秒と復活を感じさせる。米国移籍を決めた蛯名が武の花道を遮るか。
▲アドマイヤカイザー
米国移籍に向けて花を添えたい鞍乗の武。馬自身の能力も侮れない。
以下△に、キングヘイローと、ウメノファイバー。
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この馬は消せはスティンガーです。曲者が多数揃った安田記念、平成8年のトロットサンダーが勝った年に似ている。当時自分の◎はダンスパートナー、豊富なスタミナと抜群の決め手を評価したわけだが、結果は京王杯組の牡馬でワンツー、牝馬の難しさを体感した。今回の人気スティンガーは当時のダンスPとは全く異質のタイプ。それだけにこの2頭をダブらせること事体無意味かもしれないが、ただ一つ言えることは牡馬混合レースで牝馬を
信用することはとても危険なことのように思える。今回、牝馬はあくまでもヒモか、人気薄狙いが妥当と見た。◎には軸候補ディクタット。混戦の今年のメンバーには連軸と見ている。まず実力はレイティング120というのだから世界レベルではアグネスワールド、タイキシャトル以上ということ。さらに今回はフランスダービー含むG12つを蹴ってまでデットーリ騎手を迎えるというのだから当初から安田一本勝負、日本のジョッキーを乗せず、自国から手配というのも勝負気配が濃厚。デットーリ騎手が乗らないのなら逆に配当に魅力、馬券は単一本!。一応相手には〇キングヘイロー、▲アドマイヤーカイザーだが、△フェアリーキングプローン、△ウメノファイバー、△スティンガー、△レッドチリペッパー、△シンボリインディ、△ダイワカーリアンと帯にも襷にもならない。
馬連:
2−9
2−10
9−10
10−12
10−13
6−10
5−10 各1P
単勝:10 3P |
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